矢山式気功法

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6.足の筋肉をほぐして「気」の流れを良くする

足の筋肉をほぐして「気」の流れを良くする気の流れの悪い所というのは「こわり」ますので、足の屈伸をやって膝を回して、前屈・開脚をして「こわり」のある部分を熱くなるまで手で擦ってその「こわ り」を取ります。次は仙骨を熱くなるまで擦ってください。仙骨は、体全体のバランスを取る指令塔の役目をする所ですので意識が行くようにするために刺激を します。大腿、膝の裏、ふくらはぎ等もすべて「こわり」が取れるまで擦ってください。擦って「こわり」を取るという感覚をしっかり実感します。

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