<パソコン用ゼロマット(デスクトップ型ノート型兼用)・ゼロアース・接続コード(2種)・検電器>
サイズ:パソコン用ゼロマット(約50cm×約30cm)
     パソコン用ゼロアース(9cm×13.5cm×H3cm)
毎日使うパソコンだからこそ!
電磁波カットで電磁波ストレス解消!!仕事も捗ります!
パソコンの電磁波は、スイッチが入っていなくてもコンセントに接続している限り発生します。たとえパソコンが動かない状態でも、スイッチの部分までは通常の電圧がかかっています。
日本の住宅やオフィスにはアース端子付きのコンセントが、ほとんど設置されていないため、別にアースをとる必要があります。
パソコン用ゼロマットを敷くことで
開発研究者
Dr.YAYAMA


プロフィール
電磁波は、磁気と電気のエネルギーの波です。これを吸収する物で覆うと、そのエネルギーは電流に変換されます。パソコン用ゼロマットは、電流をアースするように考えられたものです。

パソコン用ゼロマットは、電流をアースするように考えられたものです。仕事をしながら帯電した電気エネルギーを逃がします!!
私たちの生活は、ほとんどのものが電気で動いていると言っても過言ではありません。
電気の消費量は

になったと言われています。
電磁波は電気と磁気の波です。電気のあるところには必ず電磁波が発生しています。つまり私たちの生活環境は電磁波で満ちていると言えるでしょう。
日本の住宅やオフィスにはアース端子付きのコンセントが、ほとんど設置されていません。 
さらにこの10年はパソコンの普及も著しく、仕事で使う人のほとんどが毎日6時間以上パソコンの前にいるそうです。電気は水と同様、高い方から低い方へ流れるので、キーボードやマウスに直接触れて作業するパソコンからの帯電は避けることができません。
パソコン用ゼロマット
パソコン用ゼロマットは木材と特殊加工繊維、電磁波吸収 素材を使用。マット上でマウス操作をすることでも、生体に帯電した電気エネルギーを効率よく逃がすことができます。
パソコン用ゼロアース
ゼログリット、ゼロコイル(特許素材)を内蔵し電磁波を幅広く効率よくアースする。
【ゼロマット】
電磁波を効率よく吸収する性質をもったセラミックスの新素材でできており、電磁波ノイズやマイナスの気を吸収して最も整った状態(ゼロの状態)にする効果を持っています。吸収された電磁波等は熱に変換されるので永久的な効果が望めます。
←三つ折りでコンパクト
※ゼロマット表面の色は画像と異なる場合があります。

電磁生体学の世界的研究で有名なロバート・ベッカー博士(ノーベル医学賞に2回ノミネート)は、電磁波の生体安全基準を1ミリガウスにすべきと主張しています。
さらに注意すべきは、「1ミリガウス以下なら安全」とは言っていないことです。すべての異常な人工的な電磁波は、その周波数に関係なく、同様の生理的影響をもたらす。
これらの影響は正常な機能を低下させたり潜在的に有害であるといっています。
参考資料「船瀬俊介著書「やっぱり危ないIH調理器 三五館」より


【有害性の例】
@成長中の細胞への影響  ガン細胞の成長促進など
Aある種の発ガン
B胎児の異常発育
C神経科学物質の変化『行動異常を引き起こす』
D整理的周期(リズム)の変容
Eストレス反応(持続すると免疫システム機能低下を招く)
F学習能力の低下
(R.O.ベッカー著「クロス・カレント」新森書房


電磁波は超低周波だけでなく、高周波やさらに波長の短いマイクロ波なども同様に生体に有害と言われています。なぜなら「人体などの生体は、高周波、マイクロ波などの波形をチューニング(同調)させ超低周波と同じ(波形)と感知することで生体影響をうけているといわれています。

文明の利器には危険(リスク)と利便(ベネフィット)はつきものです。が人々が賢明に、安全で、快適な生活が出来る事を選択する時代です。

1.パソコン用ゼロマットを使用しだして不思議なことに目の疲労感がないのです。現在は目薬の回数も減りました。
(S.Kさん 28歳男性)

2. 毎日パソコンのモニタと向き合っています。
パソコン用ゼロマットの他に電磁波対策グッズとしてヒーリングゼログリッドも使用させて頂いております。
ヒーリングゼログリッドとパソコン用ゼロマットの強力タッグで電磁波をカットしてくれているおかげか朝起きた時の疲労感が軽減したように思います。

(Y.Aさん 29歳男性)


3.まず始めに検電器でパソコンの周りを調べた所、あまりにも反応が強い為今まで電磁波にまみれて仕事をしていたんだと痛感致しました。パソコン用ゼロマットを使用すると検電器の音がピタッと止まり安心して仕事に打ち込んでいます。
(I.Oさん 30歳男性)

4.経理の仕事をしており、パソコンの画面と数字を毎日みている私は目の疲れからか肩こりがあったのですがこの商品を体験させて頂いて肩こりが減ったように感じています。
(N.Tさん 22歳女性)

5.プログラム開発を行なっているものです。プログラム開発は朝から晩までパソコンの前で作業を行ないます。パソコンの周辺機器として毎日利用させて頂いており、疲労が軽減されたように思います。
(M.Uさん 41歳男性)